告発のキッカケ

あさか由香を応援する弁護士のせいで

2歳から7歳の現在まで
22回しか、1回数時間しか会えず、

毎月2回の面会交流延期!で
その月は会えませんと
脅迫され
嫌がらせをずっと、受けている。


かつ、FPICの嫌がらせ強要まで受けている。

とうとう、2022年6月において、

子供の服を着脱、着脱撮影させるななどと
名誉毀損にあたる言いがかりをし、

それを追記した上で、
横浜家庭裁判所川崎支部が、

あさか由香を応援する弁護士の圧力に屈して、

面会交流制限をしたうえに、
一度も実施されないままの、
7歳からの
宿泊面会交流の権利さえ奪われた。

面会交流制限を追加して、
父親としての名誉毀損まで、
裁判所が詳細に介入した。

宿泊面会交流の権利さえ奪われた。

私は、この判決において、
東京高等裁判所に上告しているが、

このままでは、別居親としての私だけで無く

とっさに、子供まで、ころされると感じました。

このままでは、私、別居親だけで無く、
子供の心まで私は、殺されると感じて
動画発信を決めました。

それで、中野島のはら保育園、川崎西部地域療育センターを
損害賠償請求で訴訟した後に、
動画発信を決めた。

あさか由香を応援する弁護士は、
子供の人権を主張するが、
よほど子供が嫌いか、憎いようである。
裁判をとおして、
こどもを ころしたい と強く思っているのを
原告として、強く感じている。

最初は、弁護士としての離婚ビジネスとしての
存在意義かと思い、対処していたが、

ターゲットは、別居親でなく子供であると気がついた。

そして、2022年 神奈川 参議院選挙が始まった。

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