川崎・親子断絶の闇:5年間の闘争と組織的加担

■ 告発の背景:奪われた親子の時間

私はあさか由香氏を応援する弁護士により、子が2歳から7歳になるまでの5年間で、わずか22回(1回数時間)しか会えない異常な状況に置かれてきました。 「面会が延期になれば、その月は会わせない」という脅迫的な嫌がらせ、そしてFPICによる強要。2022年6月、横浜家裁川崎支部は弁護士側の不当な主張に屈し、父親としての名誉を著しく傷つける「衣服の着脱撮影禁止」などを制限条項に追加した上で、一度も実施されていない宿泊面会交流の権利を剥奪しました。

「このままでは、私だけでなく子供の心まで殺される」

この危機感こそが、実名告発と動画発信、そして以下の組織への提訴を決意させた理由です。


■ 第1の訴訟:川崎西部地域療育センター(社会福祉法人青い鳥)

投稿日:2022年6月15日

  • 訴訟内容: 損害賠償請求(2,600万円)
  • 受理: 2022年6月10日 千葉地方裁判所
  • 訴えの要旨: 自閉症スペクトラム症候群という虚偽(安易な)診断書を発行。後にセンター側は「裁判所への活用は無効」と主張したが、既にこの診断書が面会制限の最大の根拠となり、東京高裁での棄却を招いた。
  • 被控訴人訴訟代理人: 西中山竜太郎弁護士、川原慎太郎弁護士(佐藤・西浦法律事務所)

■ 第2の訴訟:中野島のはら保育園

投稿日:2022年6月15日

  • 訴訟内容: 損害賠償請求(200万円)
  • 受理: 2022年6月10日 千葉地方裁判所
  • 訴えの要旨: 園内のコロナクラスター発生時の不適切な対応により、別居後初の宿泊面会交流を延期・失効させた。これが「実績なし」という既成事実として悪用され、家裁による今後の宿泊面会禁止の決定を招いた。共同親権を有する親への著しく不適切な対応を問う。

■ 政治と利権の闇:ターゲットは子供である

投稿日:2022年6月13日 あさか由香氏を応援する弁護士たちは、表向き「子供の人権」を叫びますが、実態は「子供を親から引き離し、心を殺す」ような冷酷な主張を法廷で繰り返しています。 これは単なる「離婚ビジネス」ではありません。彼らのターゲットは別居親ではなく、子供そのものであると確信しました。 2022年、参議院選挙の熱狂の裏で、一人の父親と子供が司法の暴力によって絶望の淵に立たされている現実を、私は発信し続けます。

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