単独親権者の元配偶者代理人弁護士川口彩子が、川崎西武地域療育センターが、子供の自閉症スペクトラム診断書を安易に作成発行を、別居親への引き離しの
道具として悪用をしていた。
川崎西武地域療育センターは、診断書悪用を知っていた上で、別居親に不誠実な
対応を続け、別居親である原告に、川崎西武地域療育センター職員は「訴えろ」と脅迫した。
*原告として、何度も、川崎西武地域療育センターの診断書で困っていると訴え
たが、川崎西武地域療育センター職員は「訴えろ」と原告を脅迫し続けた。
「訴えないと、職員として対応出来ない」と何度も、原告に、圧力、脅迫を
続け、この診断書により、別居親である原告と子供は、2歳、2018年から、
2023年の現状においても、不自由な面会交流を、川崎西武地域療育センターの診断書、検査報告書によって、強いられている。
挙句の果てに、社団法人青い鳥(川崎西武地域療育センター)被控訴人訴訟
代理人弁護士は、子供の検査報告書はあるが、診断書は、存在しないと主張
した。川崎西武地域療育センターの検査報告書であれ、検査報告書であれ、
それが原因で原告は、2歳、2018年から、2023年の現状においても、不自由な面会交流を、川崎西武地域療育センターの診断書、検査報告書によって、強いられている。
また、現状、子供は、小学校では、特別支援学級への通学ではありません。
原告の子供への診断は、まったく、的外れな検査報告書でありことは、明白
であり、社団法人青い鳥(川崎西武地域療育センター)被控訴人訴訟代理人弁護士は、「自閉症が治ることは無い」と、書面で再度、千葉地方裁判所に提出している。
川崎西武地域療育センター職員との電話では、40分ほどの面談で4歳児を自閉症スペクトラム障害と診断下すのは
無理と原告は説明を受けていた。
川崎西武地域療育センターでは、検査報告書、診断書が悪用されていることは、
容認しているのが、現実である。
原告として、一審においては、川崎西武地域療育センターの職員との電話録音
データの提出は、川崎西武地域療育センター職員の担当者を庇って、証拠の通告のみとして、証拠としての提出は避けた。
今回、一審判決に対する不服申立てになりましたので、川崎西武地域療育センター職員との音声データなど証拠追加して、全て、東京高等裁判所に提出しての
控訴提起、不服申立てになりました。
社団法人青い鳥(川崎西武地域療育センター)被控訴人訴訟代理人弁護士
:西中山竜太郎
:川原慎太郎
https://www.sato-nishiura.jp/nishinakayama/






